初心者向けの一眼レフ「α」シリーズがソニーから登場!
投稿者: dejilove : 5月 19, 2009
初心者の気持ちによりそうやさしいデジタル一眼レフカメラです。グラフィックや文章による撮影ガイドで、初心者にも撮りたい写真が撮れるようにていねいにナビゲート、コンパクトカメラ(コンデジ)からのステップアップを手厚くサポートします。また、450~490gと軽めでコンパクトなボディも、コンデジ卒業を狙う女性の心をくすぐりそうです。
http://www.excite.co.jp/News/column/20090518/Getnews_14058.html
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キャノンから防水カメラ登場!
投稿者: dejilove : 5月 13, 2009
防水カメラは製品を販売しているメーカーが少なかったですが、キャノンからついに水中10メートルまで撮影可能かつ、マイナス10度までの寒冷地での使用もサポートするというコンパクトデジカメが登場しました。
形が丸っこくてかわいらしい印象を受けるデザインです。

→PowerShot D10(1210万画素/光学3倍ズーム/2.5型液晶)
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無線LAN内蔵のSDカード、Eye-Fi Share
投稿者: dejilove : 5月 11, 2009
以前メモリカードの種類を紹介しましたが、これを忘れてました!!!
SDカードにプラス無線LANが付いているもの。
つまりは、パソコンやその他周辺機器への接続にLANケーブルいらずの強者です。

→無線LAN内蔵のSDカード、Eye-Fi Share
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カシオのHI-SPEED EXILIM EX-FC100の実力
投稿者: dejilove : 5月 8, 2009
リンク先のYoutubeを見てもらえるとよくわかるのですが、
ねこちゃんの動きがスローにしても全く途切れていないことが分かります。
http://b1.robot.am/2009/05/3-b094.html
これから想像できるに、かなりのコマ数が使用されているのだな~と。
ふつうはデジカメのムービーとかって多少カクカクしているのが肉眼でもわかる程度のものしか
見たことがないのですが。。。
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記録メディアの種類
投稿者: dejilove : 5月 1, 2009
デジタルカメラで使用する主な媒体の種類を紹介します。
SD、メモリースティック、コンパクトフラッシュなどがあります。
【SDカード】
デジカメで使用されるメディアとしてこれが一般的なものです。
また、SDカードには、SDスピードクラスという、データ書き込み速度による分類が存在します。
Class 2/Class 4/Class 6の3つのカテゴリが存在します。
・Class 2:読み書き時のデータ転送速度が最低2MB/秒
・Class 4:読み書き時のデータ転送速度が最低4MB/秒
・Class 6:読み書き時のデータ転送速度が最低6MB/秒
動画などの画像容量の多いものを扱う場合は、転送速度が速いほうが書き込みを高速に行うことができます。
それほど転送速度を気にしない場合にはClass 2、連写機能を重視する場合にはClass 6、というように最適なクラスのカードを選んで下さい。
【メモリースティック】
主にソニーの製品に多く使用されている記録メディアです。
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泣きながら思い出のデジカメ写真を燃やして過去を清算できる「失恋ゴミ箱」
投稿者: dejilove : 4月 30, 2009
面白いソフトを見つけたので紹介します。
パソコン内の写真が焼かれながらゴミ箱へ移動されるというソフト。
⇒「失恋ごみ箱」
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ピクセルって何?
投稿者: dejilove : 4月 28, 2009
画像を扱うときの最小単位で、色情報(色調や階調)を持つ画素のこと。
カラー画像において、一つのピクセルは、赤、緑、青の3つから成り立っている。
これらにどれだけの情報量を与えるかによって、そのピクセルが表現できる色数が決まる。
それぞれの原色に各8ビット(256階調)、計24ビットの情報を割り当てれば、2の8乗を更に3乗させた16,777,216種類のカラーが表現できることになる。
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RAWデータってどんなときに使うの?
投稿者: dejilove : 4月 27, 2009
RAWデータは容量が大きく、デジタルカメラによってはRAWデータは即座にJPEGに変換されて保存されることもないほどのものですが、プロカメラマンやハイアマチュアなどの方は
RAWデータを使用します。
なぜなのでしょうか?これはRAWデータ自体のメリットが多くあるからです。
まず、JPEGで保存された画像はデジタルカメラ内部で圧縮して保存されます。この際にそぎ落とされたデータを必要とするかという点がRAWデータを必要とするかどうかにつながります。
また、デジタルカメラ内部での現像は、メーカーの独自の仕様で見栄え良く補正されたものに換えられてしまうので、実際のものより少し派手めに調整されたりすることが起きます。
プロカメラマンやハイアマチュアの方はこれを自分たちで加工・調整することを目的にRAWデータを使用するのです。
また、JPEGで保存された画像はデジタルカメラ内部で圧縮して保存されると説明しましたが、実際にはRGB各色の階調が平均12ビットでとれるCCDで捉えた 画像が
JPEGに現像される際に8ビットに減らされます。
これがそもそもデータの容量が断然にRAWデータの方が大きい理由なのですが、RGB各色の階調が少なくなる=グラデーションが粗くなってしまうと考えてください。
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